10巻で霊幻が「(お前の家族は)俺も無事だと思う」って言って初めてモブが安心する場面、これってこの場での霊幻が信頼できる第三者の大人って立ち位置だったのも大きいなと思っていて、霊幻がどのコマでモブに伝える言葉を決めたのかわからないけど少なくともその点についてわきまえてその後の言葉を続けてるなと感じる、なぜなら霊幻は嘘が得意で詐欺師の才能があるので… 気が抜けて倒れたモブを支えた後にはじめて緊張感ある顔に変わるのほんとにもうなんなんだよこいつウワア~~~~~~~霊幻新隆…………………
霊幻、一人暮らし始めた時に炊飯器買うの忘れてそのままきたのか、最初とりあえず家電一式セットみたいなので炊飯器も揃えたけど全然使わねーってなって処分したのかどっちなんだろ

霊幻の家に炊飯器がないこと、実家暮らしの長い芹沢やまだ学生で実家暮らしのトメちゃんやモブや律は驚きそうだけど一人暮らしのテルはわかってくれるんだろな、1人分のご飯のためにいちいちお米炊くのめんどくさいですしね…みたいな うっ テル…
久々のmameoインク 楽しい
診断メーカーの一コマ漫画台詞でした
は〜〜〜霊律ってさあ
なんでこんなに幻覚見えるんだ
怖い
↓のまんがの話
霊幻にとってモブと律の兄弟愛が不可侵領域であると同時に、律にとってもモブと霊幻の師弟関係は不可侵領域であるところがいいんだよなあ〜〜〜〜

律視点でいうと自分の恋人と実兄の間に立ち入れない特別性があるの、何!?!?って感じなんだけど霊律最大のエッセンスはここにあるから…
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※霊律前提の律とモブ
※律とモブは大学生
※モブには半年前位に交際報告済
※雑談中にうっかりミスした律
※霊幻は出てこない


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※モブは怒ってない
※けど整理したくて直接話しに行っただけ
※このあと修羅場にはならない
※でも霊幻の寿命は5年減った

3年前のメモにあったのをそのまま描いたけど説明不足すぎる #絵
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モブも社会人になったら残業続きで疲れた顔で一人でラーメン食べて帰る日もあるのかな… #絵
REIGEN読み返してたんだけど、タヨリの真の恐ろしさがトメちゃんに言わせるところの「頼りにしてる人に裏切られることほどキツいものはない」ってことは、つまり最終話は「モブは霊幻を裏切らない」という最強のアンサーってわけで、ハ〜〜〜

崖から滑り落ちて咄嗟に振り向いてしまい「しまった」と緊張感がピークに達してる時に、モブが奇跡的に間に合ってくれないかと反射的に頭をよぎるのは当然で、でもモブを思い浮かべた以上これからタヨリがモブの姿で現れるのも必然で、そしてこの時の霊幻は一瞬でそれらを悟ったろうから、実際に間に合った本物のモブがタヨリ越しに見えてたか見えてなかったかわからないけど、きっと間に合ってなくてもあのように落ち着いた態度だったのかなと思えるところがいい 行間の作り方がうますぎる
そんで相談所から3時間以上+相談所からタクシー1.6万円分の距離にある山の奥深くまで勉強合宿を抜けて来てくれて、芹沢にすら祓えないような奴を倒して、急に呼び出すのやめてくださいっていつもと変わらない常套句で現れてくれたモブは本当に何一つ裏切らなかった タヨリに対して完勝すぎる
「ありがとうな。」だよな〜〜そりゃあもう

モブ、「急に呼び出すのやめてくださいっていつも言ってるじゃないですか」ってお決まりの台詞になるくらい言ってるのに、ファンブックで霊幻の直してほしいところを聞かれて答えるのは「ひとりで無理するようなことはやめてほしい(あと猫舌を自覚してほしい)」だったこと、凄すぎて未だに読む度びっくりする
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かさなるGペン² 楽しい
ショウくん13巻で文化祭に来たとき律のクラスはじめから知ってたのかな 聞きつけたから遊びに行っただけってファンブックで言ってたし塩中着いてから1年のクラス順々に回ったか校内の生徒にサクッと尋ねてそう
#絵